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台湾高速鉄道(新幹線)に乗ってきました。

台湾高速鉄道は、日本の新幹線とほとんど同じなんですが、

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荷物置き場があって、

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座席の間が広くて、

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とても便利でした。

最高時速は280キロを超えてます。

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速すぎて、数字が読めない(いや、手ぶれでしょうが・・・)

甥っ子へのおみやげに、台湾高鉄のちょろQを買いました。

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もう、33歳だけど、喜んでくれるかな?





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今年は 新潟春節祭+食の陣 [食べ物]

今年は、本町で春節祭、古町で食の陣をやってます。
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ワンタンと揚げパン。パンをスープにひたして食べるとおいしい。

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古町の肉屋さんで、地元メーカー、山長ハムのソーセージを買いました。
焼きたてはおいしい。

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食の陣では、いか墨で真っ黒な、ブラック焼きそばを食べました。

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思ってたよりクセがなく、おいしかった。


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この世界の片隅に [映画とか]

シネウィンドで「この世界の片隅に」を観てきました。

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声高な主張のない、淡々とした語り口の、いい映画でした。

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最近、尿失禁なみに涙もろくなったせいか、冒頭、コトリンゴの歌う「悲しくてやりきれない」を聴いただけで、うるっときてしまい、サントラ盤を衝動買いしてしまいました。これも、映画と同じく淡々とした、というよりも、この音が映画のペースを作っていたのかもしれませんが、ずっと流し続けておける音です。


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虹色寄席2016 [映画とか]

今日は、メディアシップの落語会に行ってきました。

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13時から17時半までの長丁場。

面白かったけれど、疲れました。
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温海温泉 大清水の せいろそば [食べ物]

秋も深まってきた温海温泉の
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川沿いにある蕎麦屋大清水で
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新そばを食べました。
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十日町 そば処 松芋(まつお) の山菜のてんぷら [食べ物]

十日町の山の中にある そば処 松芋(まつお) で、てんぷらそばを食べました。

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山でとれた山菜をてんぷらにして出しています。
特に、ホップのてんぷらが、ほどよい苦みでおいしい。

店の名前で出しているお酒 松芋山

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なぜか、辛口となっているけれど、これは口当たりのよい甘さで、食事しながら飲むのにぴったりのお酒です。


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絶滅危惧種 ジャワティがある自動販売機 [食べ物]

ジャワティは発売当時から好きで飲んでいたのだが、最近は、自動販売機でみかけない。

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これは、ビッグスワン・スタジアムの入り口にある自動販売機。
今はここでしかみかけない。
1988年に発売された頃は、ウーロン茶はクセの強いものが多く、無糖飲料の中では、このジャワティが一番すっきりとして飲みやすかった。もっと売れてもいいと思うんだけど、なんでかなあ。

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末廣酒造 ゆめのかおり [日本酒]

父の日ということで、娘の会津みやげが、

末廣酒造 純米大吟醸 ゆめのかおり

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と、会津坂下の馬刺し。

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お酒はいい香り(フルーティというよりも、チョコレートの香に近いように思いますが)で、口当たりは甘く、やがて辛口の後味。

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月刊フラワーズ7月号 10年以上ぶりの少女マンガ雑誌 [映画とか]

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昔は、プチフラワーとか花とゆめとか、少女マンガ雑誌を何冊も購読していました。
プチフラワーは創刊からフラワーズにリニューアルするまで、全部読みました。
しかし、フラワーズに変わってから、なんとなくしっくりこなくて、10年以上前に購読をやめてしまいました。
それをひさしぶりに買ったのは、萩尾望都先生の「ポーの一族」が再開したから。

ただ、今のところ再開ではあるが、舞台は1944年のイギリスであり、1974年の「エディス」の続編ではない。
21世紀の現代をエドガーがさまようという話ではない。googleさんがバンパネラ狩りをするとか、facebookが青い瞳の少年に手当たりしだい友達かも?とメッセージを送りつけるとか、まあ、いろいろ妄想したのだが、今のところ妄想のようです。
でも、Vol1となってて、不定期連載ですので、これからを期待してます。


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猫 「地下鉄にのって」(1972年) [買いなおしたCD]

先日、何年かぶりに友人に会うために東京に行った。
東京駅から丸の内線に乗って、新宿まで。
これは、「地下鉄にのって」の歌詞のまんまだよな、と思いながら、乗っていた。

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その頃はフォーク・ブームの真っ最中。吉田拓郎は圧倒的な存在で、「猫」というグループは吉田拓郎のご威光で、曲を出している感じがあった。
初期の吉田拓郎は、メッセージ性のある唄(あくまでも、それっぽいという意味で「性」。具体的なアジテーションは少なかった。また、当時は、「うた」にこの字をあてることが多かった)を歌っていたが、やがてそのメッセージ性を薄めていく。そうなると、昔からのファンが拓郎は堕落したなどと批判したりしていた。
そういった雰囲気の中で、メッセージ性のない歌を、自分では歌わず、自分のバックバンドだった「猫」に歌わせたのかもしれない。

と、当時はそんなふうに理解しているつもりだった。

が、何十年ぶりかでCDを買って、聴きなおしてみると、この「地下鉄にのって」という歌は、声高に主張はしていないけれど、あの時代の雰囲気をしっかりつかみ、主張している。
当時は、私もガキ過ぎて、まったく理解していなかった(そもそも丸の内線に乗ったこともなかったし)。

地下鉄に乗った恋人たちの、他愛ない会話のような歌詞は、後半で、次のようになる。

ねえ君 もうおりてしまおう
だからさ 次の駅でさ
次の駅にとまったら
何かを始めるように
そこから歩いてみよう
次でおりるよ
君ももちろんおりるんだよね
でも君はそのまま行ってもいいよ

その当時は、「おりる」生き方をしよう、というメッセージが確かにあった。

私は、結局、「おりなかった」んだと思った。
今、こうして丸の内線に乗り、もうすぐ、終点に着く。

で、

そんな思いにふけりながら、新宿に着き、友人と末広亭に行った。
いろんな芸人が入れ替わり立ち代りで、いろんなだし物で楽しませてくれたのだが、
中に、代演だったため、パンフに名前が載ってないし、私も名前を忘れてしまったが、ちょっと変わった物まねがあった。
1970年前後のフォーク全盛期の話題を、かなり詳細に、淡々と説明しながら、オールナイトニッポンのテーマを口ずさんだり、拓郎の「旅の宿」をまねしたりしていた。
私の世代(団塊世代の後の世代)には、つきささる話だけれど、この末広亭の客層では・・・、やっぱり、あんまりうけなかった。

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